幼児には恵まれなかったが、アベック関わりは今でも全然いいと思っている。

カミさんはウェディング早12世代。お子さんには恵まれなかったが、アベック関係は今でもはなはだいいと思っている。
カミさんと出会って内面における本当のボクを出せるようになった。ひたむきで愚直のつまらないヤツだと思われていただろう内面における「おもしろひたむき」の「おもしろ」要因を引き出してくれたのはカミさんです。
カミさんが笑顔になる、笑みでいられるようにするにはどうしたらいいか、を常に考えている。ですからカミさんを笑みにすることが自分の得意技の一つになった。
たとえば真っ物悲しい客間を一気に明るくして「か、勘弁くださいよ!ポリス!」というポリス取り調べごっこを通してみたり、やることはやけにしがない素行。それでもそのしょうもないためカミさんの笑みを引き出せるのが本当に心地よく、面白く、得意な気持ちになる。
話していることはどうにもたわいないことが多い。けれどもそのたわいない対話で笑うことが全く大切だと思っている。
さりげない中での受けとるちっちゃなハピネスが今のボクを支え、カミさんを支えてあるような気がする。http://xn--n8jyd0kmdyc6c7874ag68a.asia/

幼児には恵まれなかったが、アベック関わりは今でも全然いいと思っている。